民主主義的アナーキスト「F」氏のブログです。サブカルチャーから社会問題までおっとり刀で書いていこうと思います。


by Mr_F
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人気声優・池澤春菜がストーカー被害を告白

 人気声優の池澤春菜(33)が自身の公式ホームページでストーカー被害に遭っていることを告白していることが24日、分かった。池澤は、現在の心境を、「一刻も早く、この方との関わりを絶ちたい」と訴えている。

 池澤は「2ちゃんねる」で信じられないような書き込みが繰り返し行われていたことに「さすがにこれはちょっと大変」と思い今回、自身の見解を述べている。

仕事場に押しかけてのストーキング行為、つきまとい、交際の要求などをされ、この件に関してはすでに警察に対処を頼んでいるとのこと。「夜道でいきなり襲われて、全く話が通じなくて、とにかく自分の言い分(しかも理解不能)を押し通そうとする相手に対して、そりゃ泣きますよ!! 怖かったもん!!」と実際に恐怖の体験があったことも告白している。

サンケイスポーツ



このニュースを見た時にまたイタイ奴がアホやらかしたのかと思いましたが、ちょっとそういうレベルではなく、本当に事件のようですね。

http://urayamashikaran.blog44.fc2.com/blog-entry-278.html
上記サイトにストーカーと思われる人物の2ちゃんの書き込みがまとめてあるんですが、マジで怖いです(|| ゚Д゚)

常軌を逸する、といいますが、まさにそれです。

私も最初は面白半分で読んでたんですが、血の気が引きました。なのであまり読むのはお薦めできません。

マジで笑えませんから。



私の想像なんですが、このストーカーは本当に普通の人で普通に働いていて普通に生活してるんだと思いますよ。
「ぼくの彼女、声優なんですよ」と、にこやかに笑って池澤春菜さんの写真を同僚なんかに見せているのかもしれません。

ただ、自分の中だけの世界(妄想)が外という現実と入れ替わってしまっているだけ







それこそが本当の狂気なんでしょう。

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by Mr_F | 2009-02-25 18:02 | ニュース

銃がなくても生活できる

11歳少年、父親と交際の妊婦を射殺 ペンシルベニア

米ペンシルベニア州西部ローレンス郡の検察は、父親の交際相手で妊娠8カ月の女性(26)を射殺したとして、11歳の少年を殺人罪で起訴した。

検察当局が21日発表したところによると、少年は自宅で、同居していた女性を至近距離から撃ったとみられる。女性の娘(4)が20日、ベッドに倒れた遺体を発見して近くにいた庭師に知らせ、庭師が警察に通報した。

犯行に使われたのは20口径の散弾銃。子ども向けモデルで、少年の持ち物だったとされる。

同州法では、10歳以上の子どもを成人扱いで殺人罪に問うことが認められている。検察は少年の発砲が偶発的ではなかったととみて、女性と胎児を殺害した罪で、成人と同様に起訴した。有罪となった場合は終身刑を言い渡される可能性がある。この家庭で児童虐待があった記録はないとされ、当局が背景を詳しく調べている。

CNN



このニュースを読んだ時、十歳以上の子供も成人扱いで殺人罪に問う州法でもなく、子供が妊婦を射殺した事でもない。

子供向けモデルの散弾銃があるという事。


散弾銃は猟銃なんで、子供用があっても不思議ではない。子供が狩猟をする国もあるから。

日本では法律上、成人しか猟銃を持てないので存在していない。




銃は道具にすぎない。悪いのは道具ではなく、扱う人間

しかし、子供向けの銃がある社会では生活したくはない。

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by Mr_F | 2009-02-24 20:24 | ニュース
昨日の日記の続きになりますが、村上春樹氏のエルサレム賞受賞のスピーチ全文の和訳を載せてくださっている有志ブログがありましたので、そこから転載させていただきます。

こちらがそのブログ様です。


"Novelists aren't the only ones who tell lies - politicians do (sorry, Mr. President) - and diplomats, too. But something distinguishes the novelists from the others. We aren't prosecuted for our lies: we are praised. And the bigger the lie, the more praise we get."

「嘘をつくのは小説家だけじゃありません。政治家も――失礼、大統領閣下――外交官も嘘をつきます。でも小説家は、他の人たちとは少し違っています。私たちは嘘をついたことで追及を受けるのではなく、賞賛されるんです。しかも、その嘘が大きければ大きいほど、賞賛も大きくなります」

"The difference between our lies and their lies is that our lies help bring out the truth. It's hard to grasp the truth in its entirety - so we transfer it to the fictional realm. But first, we have to clarify where the truth lies within ourselves.

「私たちの嘘と彼らの嘘との違いは、私たちの嘘は真実を明るみに出すためのものだ、ということです。真実をそっくりそのままの形で把握するのは難しいことです。だから僕たちはそれをフィクションの世界に変換するんです。でもまず手始めに、自分たち自身の中のどこに真実が潜んでいるかを明らかにしなければなりません」

"Today, I will tell the truth. There are only a few days a year when I do not engage in telling lies. Today is one of them."

「今日は、真実をお話しようと思います。僕が嘘をつくことに携わらないのは年に数日だけなんですが、今日はそのうちの一日です」

"When I was asked to accept this award, I was warned from coming here because of the fighting in Gaza. I asked myself: Is visiting Israel the proper thing to do? Will I be supporting one side?"

「受賞の申し出を受けたとき、ガザでの戦闘のことで、ここに来ないようにという警告も受けました。僕は自問自答しました。イスラエルに行くのは適切なことだろうか? 当事者の一方を支持することにならないだろうか?」

"and that I endorsed the policy of a nation that chose to anguish by its overwhelming military power"

「そして、圧倒的な軍事力によって人々を苦しめることを選んだ国家の政策を是認することになってしまわないだろうかと」

"I gave it some thought. And I decided to come. Like most novelists, I like to do exactly the opposite of what I'm told. It's in my nature as a novelist. Novelists can't trust anything they haven't seen with their own eyes or touched with their own hands, so I chose to see, I chose to speak here rather than say nothing."

「僕は考えて、そして来ることに決めました。たいていの小説家と同じように、僕も言われたのと正反対のことをするのが好きなんです。やれやれ、小説家としての性みたいなものですね。小説家というのは、自分の目で見て、自分の手で触れたものしか信じないんです。だから僕は、自分で見ることを選びました。黙りこくっているよりも、ここへ来て話すことを選びました」

"If there is a hard, high wall and an egg that breaks against it, no matter how right the wall or how wrong the egg, I will stand on the side of the egg.

「たとえばそこに硬くて高い壁があって、一個の卵がそこにぶつかって行くとしたら、たとえ壁がどんなに正しくても、卵がどんなに間違っていたとしても、僕は卵の側に立ちます」

 壁の側に立つ小説家に何の価値があるだろうか。

 高い壁とは戦車だったりロケット弾、白リン弾だったりする。卵は非武装の民間人で、押しつぶされ、撃たれる。

"Why? Because each of us is an egg, a unique soul enclosed in a fragile egg. Each of us is confronting a high wall. The high wall is the system" which forces us to do the things we would not ordinarily see fit to do as individuals. "

「なぜか? 僕ら一人ひとりが一個の卵だからです。壊れやすい殻に入った、唯一無二の魂だからです。僕らはみんな高い壁に立ち向かっています。壁とはつまり、個人としてまっとうとは言いがたい行為を僕らに無理強いしようとするシステムのことです」

"sometimes takes on a life of its own and it begins to kill us and cause us to kill others coldly, efficiently and systematically."

「(システム)はしばしば一人歩きをはじめ、私たちを殺したり、私たちが他人を冷たく、効率的に、システマティックに殺すように仕向けたりします」

"Each of us possesses a tangible living soul. The system has no such thing. We must not allow the system to exploit us"

「私たちひとりひとりには、有形の生きた魂があります。システムにはそんなものはありません。システムが私たちを思うままにすることを許してはならないのです。

"I have only one purpose in writing novels. That is to draw out the unique divinity of the individual. To gratify uniqueness. To keep the system from tangling us. So - I write stories of life, love. Make people laugh and cry."

「僕が小説を書く目的はひとつしかありません。個人の持つ独自の神性を引き出すことです。独自性を満足させ、システムにからめ取られないようにすることです。だから――僕は、生命の物語を、愛の物語を、人を笑わせ、泣かせる物語を書くのです」

"To all appearances, we have no hope...the wall is too high and too strong...If we have any hope of victory at all, it will have to come from our utter uniqueness"

「目に見える限りでは、私たちには希望が無いように思えます。壁はあまりに高く、あまりに強い。もし私たちに勝利への何らかの希望があるとしたら、それは私たちの完全なる独自性から来るものでなければならないでしょう」

"We must not let the system control us - create who we are. It is we who created the system."

「システムが私たちをコントロールしたり、私たちを何者かに作り上げたりすることのないようにしなければなりません。私たちこそが、システムを作ったのですから」

"I am grateful to you, Israelis, for reading my books. I hope we are sharing something meaningful. You are the biggest reason why I am here."

「イスラエルの皆さん、僕の本を読んでくださったことに感謝します。私たちが意義のある何かを共有できていることを望んでいます。あなたたちこそ、僕がここへ来た最大の理由です」


以上、転載


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by Mr_F | 2009-02-17 21:18 | 雑記

村上春樹さんにイスラエル文学賞、スピーチでガザ攻撃批判

 作家の村上春樹(Haruki Murakami)さん(60)が15日、イスラエル最高の文学賞「エルサレム賞(Jerusalem Prize)」の授賞式で記念講演し、イスラエルによるパレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)への攻撃を批判し、「欠席して何も言わないよりも、ここへ来て話すことを選んだ」と述べた。

 現地英字紙エルサレム・ポスト(Jerusalem Post)によると、スピーチに立った村上さんは、ガザ地区に対する攻撃を理由に、日本国内で受賞や式への出席辞退を求める声があったことを紹介。「イスラエルを訪れることが適当なことかどうか、一方を支持することにならないかと悩んだ」と明かした。そして考えた結果「作家は自分の目で見ていないこと、自分の手で触れていないものは信じることができない。だからわたしは自分で見ることを選んだ。何も言わないよりも、ここへ来て話すことを選んだ」と述べた。

 また人間を壊れやすい卵、制度を壁にたとえ「固い、高い壁があり、それに1個の卵がぶつかって壊れるとき、どんなに壁が正しくても、どんなに卵が間違っていても、わたしは卵の側に立つ。なぜならば、わたしたち1人1人は1個の卵であり、ひとつしか存在しない、壊れやすい殻に入った精神だからだ。わたしたちが立ち向かっているのは高い壁であり、その壁とは制度だ」と語った。

  授賞式は15日夜、エルサレム(Jerusalem)で開幕した国際ブックフェアのオープニングで行われ、ノーベル平和賞受賞者のシモン・ペレス(Shimon Peres)大統領から村上さんに贈られた。「社会における個人の自由」に貢献した文学者に贈られる賞で、賞金額は1万ドル(約90万円)。

AFP





「固い、高い壁があり、それに1個の卵がぶつかって壊れるとき、どんなに壁が正しくても、どんなに卵が間違っていても、わたしは卵の側に立つ。なぜならば、わたしたち1人1人は1個の卵であり、ひとつしか存在しない、壊れやすい殻に入った精神だからだ。わたしたちが立ち向かっているのは高い壁であり、その壁とは制度だ」

なんと言う重い言葉だろう。


イスラエルの行なう蛮行は許しがたい事だが、それを非難する事は難しい。

最早、何が正しく何が間違っているのかさえ判らない、こじれにこじれきったパレスチナ問題は、部外者である自分の立ち位置を迷わせる。



だが迷わずに、私も毅然と卵の側に立っていよう。

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by Mr_F | 2009-02-17 00:12 | ニュース

働いたら負け

冷静に考えてみると、最近の歴代総理大臣もそうですよね。

政治家は職業でも労働でもありませんから、政治家しかやってない人はニートという事になります。


日本でのニートの定義
「教育を受けておらず、労働をしておらず、職業訓練もしていない」





小泉元総理もイギリスで遊んでたらパパが死んじゃって、そのまま地盤を受け継いで政治家になってる。
まさに典型的なニート。

ただ一度落選して、その間はある企業に籍をおき何もせずにお給料を頂いていたそうですね。
「人生色々、会社も色々」という迷言がありました。


安倍元総理は三年間神戸製鋼でサラリーマンをやっていたという事だけど、神戸製鋼は下関(安倍の地盤)で公共事業をたっぷり請け負ってるし、また不発弾処理も政府から不当とも疑われる高額で受注している癒着企業ですから、自民党のエリート中のエリートである安倍元総理が一社員として何の優遇も受けずに、ただのサラリーマンとして働いていたなんて、申し訳ないけどありえませんね。

ま、籍を置いていたというだけの話でしょうから、労働者ではありません。

会社からお給料を頂いていたニート、という事になりますか。



福田前総理が唯一の例外か。
この人は17年間コスモ石油でサラリーマンやってるけど、ただ父親の跡目を継ぐはずだった弟が早世してその跡目を継いだ訳だから、政治家になった事自体が例外とも言える。


そして麻生総理。このお方も安倍元総理以上のエリート。
実家の麻生財閥で社長業をやってるけど、その傍らでクレー射撃でオリンピックに出場している。

早い話、肩書きは社長だけど仕事は部下にまかせっきりで当の本人はひたすら射撃場通いをしていた、という事でしょう。

社長の肩書きを持つニート!これはニートの中でも最上級位ですね!



働いたら負け、という言葉はまるでニートの言葉のように流布してますけど、政治家の言葉でもあるという事ですね。

政治家も働いたら負け。

働いたら、さもしい庶民感情が身についてしまいますから!





「ニートは努力がたりねぇんだよ。俺は努力した事も働いた事もねぇけど、爺と親父のおかげで総理大臣やってるからよ。って事は、俺もニートじゃねぇか(゚⊿゚)」

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by Mr_F | 2009-02-16 18:45 | 雑記

円を延々とコピー?

景気対策財源:与党内に「政府紙幣」案 国債増回避狙う

政府が日銀に代わって紙幣を発行する「政府紙幣」案が与党の一部から浮上している。景気対策の財源として赤字国債の代わりに充てる案だ。だが、実態は財政法が禁じる「日銀の国債引き受けと同じ」(杉本和行財務事務次官)で、財政規律喪失や急激なインフレを招く弊害が指摘されている。

構想が持ち上がったのは、09年度の成長率が2%以上のマイナス成長になると見込まれる中、与党内で10兆円規模の追加対策を求める声が高まったのが背景。財源が必要だが、特別会計の埋蔵金にも限界があり、赤字国債増発を回避する手段として浮上した。

政府紙幣は「麻生政権1万円券」などと印刷した紙幣を、政府が日銀券と同等の価値と保証。これにより増えた歳入を公共事業の財源などに回そうという発想だ。ただ、麻生太郎首相は2日「今のところ、とても(検討の)段階じゃありません」と慎重な見方を示している。

毎日新聞




エェ━━━━━( ゚Å゚;)━━━━━!!?

当然の事ながら政府与党内でも一蹴されたぶっ飛び案ですが、最早家庭で贋札プリントアウトの感覚ですね。


お金が足りないなら、コピーすればいいじゃありませんか。

赤字国債がダメなら、政府が紙幣を印刷すればいいじゃありませんか。

日本銀行券(紙幣)の発券は日本銀行の業務であり、日本銀行は政府から独立した組織です。
株の55%は政府が所有しますが、45%は民間で所有されています。

日本銀行の大株主が日本政府、というわけです。


市場に日本円が適度流通するように日本銀行は独自にその発券を調整していますが、まあ日本銀行総裁は政府が決める訳ですから、まあなぁなぁの所はありますね。

それでも日本円がサブプライムローンの破綻と言う、麻生太郎に言わせると百年に一度の大恐慌の中でも信用を失わずに円高であり続けると言う事は、日本銀行はまともな感覚で日本銀行券(紙幣)の発券業務を行っていると言えるでしょう。

それに比べ日本政府と言うと、もう返す当てもないほど巨額(約600兆円分!)の赤字国債をすり続けて国家財政を自転車操業でやりくりしている訳ですから、そんなところに紙幣を印刷させたら、どんな事態になるか想像は容易いと思います。




こんな小話をどうぞ。


あるところに日本銭湯がありました。

その湯船はまんまんとお湯が満たされて、遠方からもお客さんが絶えません。

その湯船のお湯は日本銀行というボイラーで焚かれたお湯と、赤字国債というボイラーで焚かれたお湯で満たされていましたが、赤字国債ボイラーはもう無理をしすぎてがたが来ています。

困ってしまったサンスケ政府は、自分でボイラーを手作りして赤字国債ボイラーと入れ替えました。

しかしこのサンスケ政府の作ったボイラーはとんだ不良品で、お湯ではなくしか出ませんでした。

それまで客の絶えることのなかった日本銭湯ですが、ぬるい湯船など誰にも相手にされず、いつの間にか潰れてしまいましたとさ。


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by Mr_F | 2009-02-04 02:54 | ニュース

逮捕するぞ!



「ガタガタ言うなら逮捕するぞ!」と市民を恫喝する女性(公安)警察官の衝撃映像!

【2009年1月16日、新宿駅東南口広場で「麻生を倒せ!ないかくだとう」実行委員会がビラまきの街宣活動を行なった。いままで普通にビラをまけていたはずであるが、新宿署の激しい介入があった。「道路交通法をたてに許可をとれ」と連呼するものの法文のどこにもビラまきに該当する箇所はなく、今まで誰もがビラをまけていた事実から何が変わったのかの説明も一切ない。】


いやはや、政権批判をしただけで警察に取り囲まれて逮捕するぞと恫喝されるとは、この国はなんと言う北朝鮮ですか?

凄いねぇ、最高法規である憲法に規定された国民の権利を、一警察官が平然と批判するんですから恐ろしい国だな、この日本国は!
もう日本人である事が恐怖になってきましたね。


この女性(公安)警察官が言うには、

「表現の自由とか日本国民の平和の担保の為(に国民の権利を警察は自由に制限できる)」

んだそうですよ。

お上に逆らうとこの怖いババア女性(公安)警察官がやってきて、逮捕されちゃうんですって。
タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!


日本国憲法第21条 
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。

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by Mr_F | 2009-02-01 07:27 | ニュース